2008年05月12日

ブレスレットの簡単装着

暖かくなり、半そでが多く登場するとブレスレットが映えますね。

このような← 腕にピッタリタイプのブレスレットは1人では着けるのが大変。

ですよね。

そこで、今日は簡単に
ピッタリとつけられる方法をご紹介。





使うものはセロテープ。

腕にブレスレットの端の部分を軽くセロテープで貼っちゃいます。






あとはこのように留め具を好みの位置につけます。
ブレスレットが動かないので、留めやすいです。

写真はアジャスター+引き輪ですが、他の金具でも対応できるものが多いと思います。

あ、最後にセロテープは忘れずにはがしてお出かけくださいね。



  

Posted by Yamada at 13:36Comments(2)TrackBack(0)その他

2007年07月09日

丸カンを綺麗に閉じよう!

先日あるお店にいくと、ビーズアクセサリーが売られていました。

職業柄、つい、手に取って見て見ました。

ところがびっくり

あまりの雑なつくりに、びっくり。ピン曲げの輪はそろってないし、丸カンもちゃんと閉じてないものがたくさん・・・。デザインは今風で、それなりのお値段をつけているのに・・・ひどい。

思わず、常時持っている工具で直してあげようかと思いたくなりました。


昨年の夏に販売したこのキットは大量の丸カンでつくる作品でした。
丸カンの開閉は難しくはないのですが、ほんの僅か、隙間が開いている状態で進めてしまう方も少なくはありません。

接続した金具が抜けなければいいのですが、
上級ビーダーを目指して、つなぎ目がわからないくらいの綺麗な閉じも練習してみましょう。


丸カンの開閉をする時に指にはめて使う道具もありますが、私が初心者のみなさんを教えるときには平ペンチと丸ペンチを使って頂きます。

ペンチを2本使うことで、金属とペンチの感覚をよりシビアに体感してもらえますし、この感覚は、ピン曲げやワイヤーワークにもとても役立つと思うからです。

本当は、平ペンチ2本でやるのが一番力が入りやすいのですが、平ペンチ2本持っている方よりも、平ペンチ、丸ペンチを1本づつ持っている方の方が多いと思いますので、そこで、今日は平ペンチと丸ペンチを使っての開閉のポイントです。


まず、2本のペンチを1本づつ持ち、時計の12時の位置に切れ目、そして3時と9時の位置を真横からもちます。

後で、片側だけ手を放し、接続パーツを挿入したりする時に備え、利き手に丸ペンチを持つようにすることをお勧めしています。



赤丸この時、肘をあげて、ペンチも真横になるようにしましょう。
下図のように、ハの時になったり、逆にVの字になってもいけません。



この状態で、平ペンチか丸ペンチの一方を手前、片方を奥に回すようにして丸カンを開きます。開き終わったら、この時のペンチ位置や手首の角度などよく覚えておいてください。

間違っても、ペンチを図の右左に引っ張って開かないでくださいね。丸カンの丸い形がくずれてしまいます。



真上からみたところ




開いた時、切り口は一直線上にあるのが理想。ペンチの位置はほとんど変わらない。


よくありがちなのが、開こうとして、ペンチをまわさないで、そのまま手前と奥に引いたり押したりすることです。 

やわらかい丸カンならば、それでも開きますが、硬い丸カンになると、大変な力が必要になります。無理な力をかけることは、金属にも負担がかかることになります。

少ない力で、すっと金属を変形させる時が、金属にとっても一番負担が少ない状態です。

また、ここで綺麗に、自然に開くことで、閉じる時にも楽に切れ目をあわせることができます。無理に開いたものは、同等の力をかけないと元に戻りません。




丸カンが綺麗に開いたらここで、丸カンに接続するパーツを挿入します。
この時、手を離す必要がある場合は、できるだけ片手だけで行います。平ペンチの方が安定性がいいので、平ペンチははなさず、同じ場所を持ったまま、丸ペンチをはなして、その手で作業を行います。

丸カンを綺麗に閉じられない原因のほとんどが、ペンチの持つ場所です。
開くときは時計の3時と9時とわかりやすいのですが、開いた丸カンは、3時の9時の位置の見当が狂う場合が多く、多くの人はより切れ目に近いほうを持ってしまうため、余計な力が必要になり、うまくコントロールできません。

パーツを挿入したら、ふたたび丸ペンチを持ち、離さずに持っていた、平ペンチの位置から真横を持ちます。
開き終わった時とまったく同じ状態にしましょう。

肘をしっかり上げて、ペンチは再び真横に。そして自然に持てば、手首は少し手前と奥に傾いている状態になります。

今度はさきほどと逆に、ペンチを回します。
決して切れ目を合わそうと引いたり押したりせずに、ペンチをゆっくり回転させて見てください。
そして、切れ目をしっかり見ていましょう。自然に合わさってきます。



それでも、閉じた後に隙間が少しできてしまった場合。

下図のように、左右から押しても、綺麗にはとじません。
金属は戻ろうとする力が働きますから、このように左右から押してピッタリあわせるのは大変無理があります。



このときは、
ペンチを3時と9時の位置で持ち直し、
本当に小刻みに(動いているとかろうじてわかるくらい)ペンチを回すようにゆすりながら押していきます。



停まっている金属を動かすより、力を加えられている状態で動かされると金属は、より動きやすくなります。
このようにすると、丸カンのわずかな隙間もピッタリとあわせることができます。

ただし、あまりやりすぎると金属疲労がおきますので、
必要最小限で抑えてくださいね。

Cカンも考え方は一緒です。
練習をするときは、少し大きくて硬めの丸カンをつかうと、正しい位置でペンチがつかめているか、力のかける方向が間違っていないかが実感できます。

正しい位置で正しい力をかけると硬いものでも、少ない力でコントロールできます。

ここでご紹介したのは、私の経験上でよいと思う丸カンの開閉方法ですので、うまく開閉できない方はお試しください。他の方法でも、よい方法があればどんどん試してください。

基本的にビーズワークは、この方法じゃなきゃダメ!というのはないと思います。「綺麗に、効率よく、丈夫に」仕上げることができれば、どんな方法でもよいと思います。

楽しく、スキルアップしていきましょう。

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2007年06月13日

つぶし玉

メールを頂きました。

「ナイロンコートワイヤーをボールチップで処理するとき、つぶし玉を使いますが、いつも、つぶし玉が奥でつぶせずに、隙間が開いてしまいます。」

という内容でした。

つぶし玉の位置によっては、左の図の矢印の部分のように、ビーズとボールチップの間に隙間ができてしまいます。

つぶし玉は一度つぶしてしまうと、位置が決まってしまいますので、つぶしてから、
「あちゃー!」


という事も確かにありますね。




私の場合は、先のできるだけ細い平ペンチで、まず、下図左のように、ボールチップより高い位置で平ペンチのできるだけ先で、ペンチをできるだけ立てた状態で、つぶし玉を軽く持ち、反対の手で、ナイロンコートワイヤーを持ってぶら下げます。

ぶらさげることで、自然な隙間の間隔がつかめます。

その後、つぶし玉を軽くはさんだ状態で、ペンチを立てたまま、ボールチップの奥までスライドさせていきます。

全体をぶら下げているので、下に押しつける状態です。そのまま、ペンチで、ボールチップを軽く押し下げるようにしながら、つぶし玉をつぶします。その後、手を離して、つぶし玉をしっかりとつぶすようにします。

    

注意点としては、ボールチップに押し付けるときに、あまり強く押し付けないことです。
ボールチップとビーズの間に全く遊びがないと、動きも固くなりますし、破損の原因にもなりかねませんので、あくまでも、軽く押し付けてから、つぶし玉をつぶします。

ペンチの先を使うこと。
ペンチを立てること。

この2点がポイントになります。

もちろん、他の方法もたくさんあります。これは、私がいつもやっている方法ですので、いつも隙間ができちゃうという方は試してみて下さい。

昨年ビーンズで販売したメンズアロハの在庫を
オークションで出品しています。

商品一覧はこちらです。
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Posted by Yamada at 09:19Comments(0)TrackBack(0)その他

2007年05月10日

細いチェーン

せっかく書いたブログの記事が、アップロードでエラーになり、全部消えました。(涙)
落ち込みましたが、気を取り直してもう一回書きます。

メールを頂きました。

「細いチェーンをつかった作品をつくりたいのですが、チェーンの端の始末はどうしたらいいのでしょう?」
というご質問でした。

最近はビーズの穴にも通るような細いチェーンも市販されていますね。細いチェーンをつかった繊細な作品は魅力的です。

チェーンの端には、可能ならば、丸カンやCカン(Cカンの方が細いものが販売されています。)を接続して、留め金具などをさらに接続するのがいいと思います。

チェーンの穴は、目打ちで広げることができます。ダンボールなどの上にチェーンを置いて、細めの目打ちをチェーンの穴に入れて、ダンボールに穴をあけるようにグリグリと上から押し付けます。やりすぎるとチェーンが切れますので、加減しながらやってください。

それでも、丸カンやCカンが通らないときは、ワイヤーを、チェーンの最後の穴に通して、眼鏡止めの要領で輪をつくり、そこにカンを接続したり、ナイロンコートワイヤーと同様に、ボールチップ+つぶし玉で処理する方法もあります。

いずれの場合にも、細いチェーンは強度があまりありませんので、力を加えるときは注意しましょう。接着剤と併用して強度をあげるのも有効です。

以前、たくさんの細いチェーンをフリンジのように使ったときは、カツラ(キャップ状の金具)に接着剤でチェーンを何本かまとめて接着したことがありました。粘着力と透明度の高い接着剤なら問題なく接続することができます。

細いチェーンも有効につかって素敵な作品をつくりましょう!

←細いチェーンをフリンジ部分に使った作品です。

ここではCカン+丸カンを多用しました。


「アラビアンナイト ターコイズ」


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2007年04月06日

コスチュームジュエリー

コスチュームジュエリーって聞いたことがある方、多いと思います。

先日「別冊太陽」という雑誌がコスチュームジュエリーを取り上げていました。

↓アマゾンではまた画像がなかったのでリンクだけ貼っておきます。
コスチュームジュエリー―COSTUME JEWELRY 1920s-1970s

アクセサリーの用語の定義は、英語と日本では少し異なっていて、英語では原則的に、貴金属や宝石をつかった「Fine Jewelery」、と対をなすもので、素材に限定がないものを「Costume Jewelry」と呼ばれるようです。

日本では、一般的にジュエリーとアクセサリーの境界線もやや曖昧に使われるときもあるので、コスチュームジュエリーと言われても、漠然としたイメージしかない方も多いかもしれませんね。

元々は、舞台衣装などで、イミテーションのアクセサリーとして作られたものだとも言われますが、その後、本物の代用品でなく、より自由な発想のアクセサリーということで、ココシャネルなどが中心となって発展しました。

ビーズ類などもたくさん使われていますので、ビーズ制作の参考になるものもたくさんあります。

1900年代前半につくられたものは、アンティークとしても人気が高いです。

↓の本は、コレクターのための本で、年代や価格などについて解説しています。
洋書で、写真もいまひとつ綺麗ではないのですが、いろいろな作家のコスチュームジュエリーが年代別に見ることができます。


Costume Jewelry: A Practical Handbook & Value Guide



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2007年02月15日

金属アレルギーとビーズ

◆次回の新作は2月末ごろの予定です。

「金属アレルギー」に悩む方が結構いらっしゃいます。

私もかなりヘビーな金属アレルギーでして、普段はアクセサリーはほとんど着けません。ミュールの金具や、ジーンズのボタンの裏打ちでも、肌が真っ赤になりますので衣料品を買うときは裏までチェックしています。


ビーズアクセサリーで使う金具の多くはメッキ製品ですので、金属アレルギーの方はできるだけ避けた方がよいでしょう。

ビーズは、その素材によりますが、一般的なガラスビーズはアレルギーを起こしにくいですが、色付けの塗装にアレルギーを引き起こしやすい物質が使われていることがあり、その物質に反応する場合もあります。

特にビーズの上から塗装をしてある場合には、敏感な方は反応する場合があります。

金属は水にはとけないのですが、汗などには微量に溶け出る場合があります。この溶け出した成分が体のたんぱく質と作用して、体の成分とは違うたんぱく質になります。

これは、体にとってみると

「なんか違うたんぱく質がやってきた。」

となり、有害物質と判断し、主にリンパ球が攻撃をします。
そして、その結果、水泡になったり、かゆみを引き起こします。

また、賢いことに、体はいつまでもその【有害物質と思われるもの】を覚えていて、同じ金属が肌に触れると同じ現象がおき、アレルギーとなります。

水銀、ニッケル、すず、金、どう、カドミウム
などは引き起こしやすい金属

アルミ、銀、チタン、鉄
などは引き起こしにくい金属

と言われています。

「東京都済生会中央病院皮膚科専門外来データ1992年」によると

金属アレルギーの原因のトップは

水銀。そしてニッケル、すず、コバルトと続いています。


金属をコーティングする方法もあるようですが、コーティングする素材が更に別のアレルギーを引き起こすケースも報告されているようですので、十分注意しましょう。


専門医に行くと、パッチテストでどの金属に対してアレルギーなのかを調べることができます。

また金属アレルギーの方へのビーズアクセサリーのプレゼントには、金属類を使わないように配慮してあげたり、ストラップやブローチなど直接肌に触れないものを贈ってあげるとさらに喜ばれると思います。

服の上からつけるデザインにしたり、紐やガラスビーズをうまく使ったり、工夫次第でアレルギーの方も楽しめまるのもビーズアクセサリーのよいところだと思いますので、あきらめずに楽しんでください。


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2007年02月07日

ネックレスのバランス

ネックレスは好まれるアイテムの一つで、ビーズアクセサリーでもよく制作します。

せっかく作るのなら、ご自分や贈る相手により似合うものを作ってみましょう。

アクセサリーのコーディネートは、服にくらべるとあまり重要視されない事もありますが、ネックレスなどでも、長さやボリュームで欠点をカバーしたり、良さをひきたてたりできます。

まずは、体型別に考えてみましょう。


細くて華奢な感じの首をカバーしたい時には

チョーカーが似合うのはこのタイプの方です。また、太めや重量感のあるデザインであまり長くないものも、細すぎる感じをカバーします。

2連、3連と重ねづけするのも効果があります。

逆に、細いペンダントなどは細さを強調してしまいがちです。


太くて短い首をカバーしたい場合には

45センチくらいのペンダントで、首にVの形をつくったり、同じくらいの長さのネックレスも効果的です。あごの下を長く見せてくれます。

逆に、それより短く、ボリュームがあるものは避けた方が無難。
また極細のものは、かえって太さが目立ちます。


そして、最近はロングネックレスが流行りですが、ロングは立ち姿の時が一番美しく見える長さです。

座る動作が多いパーティなどに、ロングのネックレスをつけても、一番いい姿を見せる機会がすくなくなりますね。

長さのポイントは

40センチ
顔周りを華やかにし、オールマイティな長さです。

50センチ
首周りをすっきりみせます。タートルネックなどとの相性がよいのもこの長さです。

60センチ
胸元で揺れるので、立ち姿を綺麗にみせます。

80センチ
エレガントで、全身をすっきりと見せる効果があります。


体型や、長さが与える印象を考慮してネックレスをつくると
さらに上級のお洒落ができるのではないでしょうか?

そして、試着するときには、全身がうつる鏡でネックレスをつけてみるのも効果的。

新しい発見もあるかもしれませんね。

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2007年01月31日

本と同じ材料が手に入らない。

ビーズショップを経営していたとき、市販されているビーズの本をお持ちになって、

「これを作ってみたいので、材料を買いたいんですが。」

という方が多かったです。
ビーズの本はたくさんありますから、作ってみたいものもたくさんありますよね。


でも、材料が揃わない。
って結構あります。

特に始めたばかりのころは、一式そろえるだけでも大変なのではいでしょうか。

手に入らないビーズは、代わりのものを使いましょう。
でも、どんなビーズが変わりになるのかさえも、わからない。

そんな方もいらっしゃると思います。

では、代わりのビーズを探す時のアドバイスです。

■まずは、本来の材料をチェック
本で使われている材料の、色、形、大きさ、素材をチェックします。

 例)形:丸 大きさ:6mm 素材:アメジスト 色:紫 

■大きさ>形
ビーズアクセサリーなどを制作するとき、ビーズの大きさと形を変えてしまうと、同じ形に仕上がらない場合があります。

 特に、テグスなどで編み込んだもの、立体のもの、ビーズを組み合わせて模様をつくっている場合などは要注意です。

 しかし、最初のうちは、変えてしまって大丈夫なのかどうかもわからないという場合もありますので、わからない時は、大きさと形はできるだけ近いものにしましょう。

 それでも、見つからない場合は、私は通常大きさを優先します。

上の例)の場合も、丸の6ミリがなく、卵型の6ミリと、丸の8ミリがあったのなら、迷わず卵型の6ミリを購入します。


■色と素材は直感で! 
色や素材は違っているからと言って、まったく制作ができないということはまずないでしょう。

本と同じ色合いで制作したいのなら、本には通常カラー写真が載っていますから、それをみて、近い色合いのものを探しましょう。

写真でみる色合いがよいと思うのなら、本に書かれている色名よりも、見た目の色の近さで判断しましょう。

素材については、どうしてもその素材が使いたいのなら、同じ素材のものを探すしかありません。

最近は天然石を使った場合も多いのですが、「アメジスト」が使いたいのなら、もう「アメジスト」で近い大きさ、形のものを探すしかありません。

したがって、探すのは困難になってきます。

もう、他のものでもいいや。ということであれば、選択範囲が広がります。

自分の中で、どこまでこだわるのか、整理しておくのもスムーズなビーズ選びの手助けになると思います。

いずれにしても、色と素材は、自分が好きと思うモノを選んでOKです。

■後は経験


ここに書いた例はあくまでも参考です。

大きさが同じでも形が少し違うので、うまくできない場合も少ないとは思いますが、ある場合もあります。

しかし、これを作る前に自分で判断できるようになるには、とにかく沢山作って、失敗して、何で失敗したんだろうと、分析していくことしかありません。


ビーンズ沖縄にもフリーレシピが公開されていますが、
特殊な材料を使ったものもたくさんあります。

でも、色の組み合わせや、長さや大きさのバランスなど、参考にできる部分はどんどん取り入れて違うビーズで挑戦してもらえればと思っています!

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Posted by Yamada at 20:40Comments(0)TrackBack(0)その他